飼育については、最近に考える大切な食事管理が必要です。
それぞれの月齢に合わせた設定量を守り、内容も子犬子猫の頃から成犬、成描に育つまで、考えてあげる必要があります。

しつけについて、子犬子猫は3~4ヶ月頃に自我にめざめるといわれています。この時期にたくさんの人、または動物達と触れ合う機会をあたえられると、社会性が身につきます。そのつど悩み相談は遠慮なくお問い合せ下さい。
「叱りっぱなし」にしていませんか?
しかった後は必ずほめてあげて下さい。
犬が飼い主の指示に従ったときは、それを当たり前と思わずに、必ず褒めます。
「おやつにたよっていませんか?」
指示に従う訓練をするときはいつも食べ慣れているフード1粒でもOKです。
決まった言葉でほめ、ご褒美をあげます。繰り返し行っていくと、決まった言葉を聞いただけで犬が行動するようになり、ごほうびがなくても指示に従うようになってきます。
レベル以上の指示はひかえましょう。
そして叱るときは冷静に、遊ぶときはテンションを上げて、しつけにメリハリをつけると効果ありますよ。
飼い主の態度はよく見ています。

ペットホテルは随時受け付けております。一時預かりも致します。
ただし犬猫は、ワクチンの接種済が原則ですので、お預かり当日にワクチン接種済の証明書を御持参ください。
未接種の場合は、事前に接種をお済ませ下さい。
お散歩が必要であれば朝・夕と2回行います。
事前にTELにてご予約下さい。